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2011.12.20 00:58|未分類
皆様こんばんわ。
今回は読者寄稿ではなく、ラー集合意識体イヨスニスルのお話です。

イヨスニスルに繋がるまでにワンクッションあり、ロールトスと言う人がでてきます。
この方は、シリウス星系の惑星か国名のイシタスというところのリーダーです。

2011/11/18 午前1:00
<ロールトスとの会話。>

ロ:おげんきですか?
貢:はい。お久しぶりです。
ロ:良いお知らせがあります。
  ラー意識体を司る神イヨスニスルがあなたと繋がりたがっております。
  ラー意識体とは、地球に於ける植物だけではなく、遠い辺境の星々や陰界、法界、全ての星々に生命を造る、言わば生命の源。
  実験動物のあなた方意識体とは格が数段上の意識体なのです。
  その神イヨスニスルが繋がりたいというのですから、尋常なことではありません。
  失礼なきようお話しして下さい。
  その際スムーズな対話が出来るようモニヒスノスを改良しましょう。
解説☆:モニヒスノスとはロールトスより頂いた、胸のチャクラに入れる球状のもので、波動の受送信の効率を格段に上げる何か。自分でもよく理解していませんが、それが胸にあることだけは感覚的にはっきりしている。

ロ:その際少し痛むでしょうが、リラックスしていてください。
  寝てはいけません。必ず起きていてください。ではいきます。
☆:急に睡魔に襲われる。 5分経過。
ロ:まだまだ寝てはダメ。
☆:うっすら胸の中央部の痛み。ねむい。。。。8分経過。
  胸にやさしい温かい波動が流れ込んでくる。 10分経過。
  眠気は消えてゆく、再度痛み(右側)、再度眠気。13分経過。
ロ:半分終了。
☆:痛み(左側)、眠気。 22分経過。
ロ:まだまだ、もう少し。 28分経過。
☆:痛みが苦しさに変わる。30分経過。
ロ:よし。終了。
  今夜はもう休みなさい。
  体力のある時に繋がってください。
  格上の波動を受けるには体力が必要です。
  おやすみなさい。
貢:おやすみなさい。

2011/11/18 午後11:30
<イヨスニスルとの会話。>
イ:お前さん頑張ってるね。
  私はイヨス。お前さんが私の子供達と話すのを聞いていたよ。
  地球もここまできたんだね。いいね。
  お前さん達が大人になるのは、我々みんなの願いなんだよ。
  もうそろそろいい頃だ。始めよう、力を貸すよ。
  大切なことは、繋がること。脳に惑わされてはだめだ。
  余計なことは考えずに、生まれた時のように無防備になるんだよ。
  意識体は分け隔てなく、魂を救い上げるんだよ。
  委ねればいいんだ、寄り添えば良いんだよ。
  すると音や声が聞こえてくるから、そのまま歩き出せば誰でも同じ方を向いて一つになれるよ。
  例え悪人でもね。
  でもその後本当の意味のアセンションが始まるんだよ。
  波動を肯定できる人と、そうでない人。
  これは仕方無いよ。宇宙はそうして成り立っているからね。
  5対5ではないよ。3対7か、2対8。
  命の重さは同じでも、大きさ、長さが違うんだ。
  そして、本当に一つになれたら、我々と同じ大人になるんだよ。
  大人になった意識だけが、アカシックになってゆけるんだ。
  良い悪いの問題じゃない。
  宇宙がそうして出来ているんだ。
  お前さん達のように、たとえ作られた命でも、そのルールは同じさ。
  大切なのは気付いた人が集まること、その集合意識が輪を広げ次第に大波になる。
  どの星でも同じだよ。
2011/11/19 午後11:20
イ:それからもう一つ。命、意識は永遠だよ。
☆:私が”かもめ”(猫)を見ると。
イ:この子もそう。この猫の意識だって永遠なのさ。
  そうそう、この子はあと10年くらいしたら偉業を成すよ。
  何かって?
  それはその時のお楽しみ。
  自殺しようが、事故死しようがそんなことは関係ない。
  意識生命体は永遠なのさ。
  いくらでも、どれだけでもやり直しができるんだ。
  だから小さくならずに、思う存分生きればいいんだ。

☆:この後私の体力を気遣って、書き残すような内容でない世間話をしている最中、私がふとブログの読者からの質問のことをきにすると、イヨスはそれを見逃さず、以下の話になってゆく。

イ:その質問の半分は正しく、半分は誤情報からのものだね。

☆:その質問とは、サハラ砂漠が砂漠になった理由として、大昔の核爆発による影響ではないかというもので。
  さらにエジプトのピラミッドは、その時の放射能を除去する装置ではないだろうか?というものだった。

イ:爆発はあった。今から6500年以上前に。しかし、核ではないよ。
  <イーレイ>という方法なんだ。今の文明には理解不能さ。
  オゾンを使う熱反応だ。
  しかし、原因は戦争ではなく事故。
  多くの民と木々と動物が巻き添えになり、その後その文明は世界的に衰退したんだ。
  
  ピラミッドについてだが、これは1万4800年ほど前、金星生命体によるもの。
  いわゆるプロビデンスアイの象徴であり、波動通信のインフラであり、ヨーケイス、、、、、
  う〜んなんて訳すかな〜。
  宇宙波動の再生産。。。解り難いね。
  基礎波動から独自のものを作り出し、人民をコントロールする。(悪い意味ではない。)
  当時の人類は波動と深く繋がっていて、逆にコントロールできない状態にあったんだ。
  偏った進化に歯止めが効かない状況にあったんだ。
  高次元を無視した進化の過程とでもいうかな。
  仕方無く先輩である金星生命体の手により、ピラミッドを使い波動洗脳を行なったのさ。
  結果丁度良い安定期が7000年ほど続いたんだ。でもあくまで人為的にね。
  地球人類自らの力でなくね。
  今回お前さんと私が話しているのは、本当の意味で地球人類のアセンションなんだよ。史上初なのさ。
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2011.12.15 13:40|日本
遅い午前中の日差しがゆっくりふりそそいでいます。
今晩からまた玉蔵さんのREC. なのですが、いまは何だか時計の秒針もそおっと進んでいるようです。

さて、このラー意識体対話ブログ。
勢いで始めたのですが、皆様のおかげで可成りと内容の濃いものになってきております。
というか、ここまで多くの方々が対話できるとなると、
これはもっと大きなウネりに変化してゆく前兆では?と思うのは私だけでしょうか?
続々とコメント、メールが届いております。

今日はそんな中からイギリスのヒロコさん、ハワイのChiharu さん、岡山のまろんさん、
名古屋市のミカティさん、をご紹介します。なぜか女性が多いのです。

-------------------------------
<イギリスのヒロコさんからのメール>2011年11月26日
「木や草花の意識」

はじめまして。
>木や草花の意識を感じた方。どうかメールを
ということで、メールを差し上げました。

わたしの娘がまだ小さい頃、よく2人で公園の木をハグしては、
木からはとても気持ちのよい波動をいただいていました。
木や草花の意識だったのかどうかわかりませんが、何年も前のこと、
ある日、木の気持ちのよい波動の事を考えていたら、
突然ザワザワーっとあるエネルギーがわたしの中を駆け抜けていったというか、
わたしが何かコンピューターの様なものにつながって、情報をダウンロードししたような体感があり、
⎡植物や木にはとても大切な役割がありここにいてくれるのだ⎦とわたしの中に入ってきて、
大きな感動に包まれたのを覚えています。

先日も何年かぶりに、庭にある大きな桜の木に手をおいてみると、
ほんとうにやさしく気持ちがいい波動を感じました。
わたしは花が大好きです。
花がわたしの周りにあるだけでとてもしあわせな気持ちになります。
きっと、わたしがやって来た惑星には花が咲き乱れているのではないかと思っています。
いつかわたしにも草花や木の声が聞こえるようになりたいです。

日本名がわからないのですが、ロビンという鳥の歌声を聞いたことがありますか。
話しをしているようにそれは美しく歌をうたうのです。
ここ何日か、何を歌っているのか知りたいなぁと思っていました。
わたしも、山田さんがホリーと話しが出来るように、ロビンの言っていることがわかるとうれしいです。

山田さんのブログに心から感謝しています。

ヒロコ
--------------
ヒロコさま

はじめまして。
素敵なメールどうもありがとうございます。

イギリスですね。
私一時期イギリス人とバンドやってまして、度々ロンドンでライブやりました。
懐かしいです。

一つ確認なのですが、
この文章を使わせて頂くに当り、個人情報の<ヒロコ>さまをそのまま表記
しても宜しいでしょうか?

山田貢司

-------------
山田さま

はい、<ヒロコ>でお願いします。
今まで、どこかのブログにコメントさせていただいたときは、
<ひかり>という名前を使っていたのですが、山田さんのブログを読ませていただいてから、
わたしにとって大切なこと(覚醒に関することやメタフィジックスなこと)をかいているのに、
隠れたりごまかしていてはいけないと気づかせていただいたので...。

わたしはこちらでの生活をひとり言のように綴っていくブログblue fieldを書いています。
ちょこっとだけ、スピっぽいメッセージをたまに入れることはあっても、
ETから訪問を受けたことやわたしに起った不思議体験など(わたしにはとっても大切な事柄!)
にブログで触れるのは人にどう思われるかと考えると、こわくてはしたことはないんです。
でも、山田さんのブログを読ませていただいた後、
⎡うーん、今こういう時期に、こういうブログ書いていてもいいのかな?⎦と疑問がわきました。

とまあ長くなりましたが、いろいろと前向きに考えさせられることがあり感謝!です。
わたしも長い間ロンドンに住んでいたので、どこかですれ違っていたかもしれませんね。

ではまたです。

ヒロコ

-------------
<ハワイのChiharu さんからのメール>2011年12月11日
「植物のこと」

こんにちは。時々ブログにお邪魔しています。

先日の”覚醒と思わずとも何だか木や草花の意識を感じた方”と言うのを見てメールしようと思いました。
まずご存知かと思いますが、植物の意識を真剣に研究されてた方々のお話は『植物の神秘生活』という本で見ることも出来ます。

自分の体験だと忙しさにかまけて数日も鉢植えに水やりを忘れると、
ある日私ののどが異常に渇くのを感じて不快になります。
その時点で私はまだ何事か気づいていません。
それでのどを潤そうと水など飲んでみるのですが、渇きが癒えません。
でどうしたものか?と、ふと辺りを見回すと忘れられてた鉢植えに視線が行き、
あ〜そうだった、そうだった、忘れててごめんねと水をやることになるのです。
そうするとあれだけ感じていた渇きの感覚というのも、消えて行きます。

あと、学生時代に教室にモンステラ系の観葉植物が置いてありました。
なぜだか”ホープ”という名前が付けられていました。
ところがある日授業中に、どうもホープのいるところから居心地が悪い。
という感じが伝わって来るのでした。
何度か振り向いて視線を投げ掛けましたが、授業中だったので席を立てず、
ようやく休憩時間になって近くに行ってみると、葉と幹の付け根のあたりに
カイガラムシが沢山ついていたのです。
それをさっそく取り除いて”ホープ”の持ち主であるディレクターに告げる。
ホープはディレクターのお母さんの庭へと、引越すことになりました。
教室はビルの2階にあり、太陽光線が全く届かない環境でした。

ある日フナ(古代ハワイの神秘の教え?)の練習をしている時(ロミロミの授業で)身の回りに存在するものからのメッセージを聞こうということで、学校の周囲にある植物を選択することになり、私は学校のある3階建てのビルのバックドアの正面にある一番大きな木を選びました。
その木に右手のひらで触れて目をつぶり、メッセージがあれば伝えて下さい。と、こころの中で言うと、目の前の幹に(目は最後までつぶっています)ドアがあらわれ、その中に素早く引きずり込まれました。
そしてその幹の中を通り、梢の一番てっぺん辺りまで引き上げられたと思うと、その直後今度は、一番深い根っこの先まで引きずりおろされ(辺りは暗かったですが)、
そしてその直後ドアの外に戻っていました。
ものすごい早さでそれは起こりました。
木の中を通るときは日常の身体の形ではなくて、もっと流動的、どちらかというと龍のような流れる感じです。メッセージは地の底ぐらい深く掘り下げるように学び、天に届くぐらい高い意志を持って、癒しの仕事に関わりなさいと言うことでした。

最後に庭先のハイビスカスの花をラナイから(15mぐらいの距離)見つめていると、次第にその花の色だけでなく、花びらのテクスチャーまでも見えるようでした。
そしてその時見るという行為に気付きが起こり、肉眼で見るという行為は、対象を自分の過去の経験や記憶から、自分の見たいように処理していることも多いということを感じました。
それをそのままに見ることが出来るようになると、自分の概念から自由になった本来の対象が見えるようになると。

今日はここまでです。
植物たちは確かに話しかけていると思います。
そして彼女たちの知識はとても深く、耳を傾けるといろいろと教えてくれるようです。

私はこれと似た感覚を虹との間にも感じます。

読んでいただきありがとうございました。

Mahalo nui loa!
-------------

Chiharu さま

メールどうもありがとうございます。

> まず ご存知かと思いますが 植物の意識を真剣に研究されてた方々のお話は
> 『植物の神秘生活』という本で 見ることも出来ます。

すみません。私、いまの自分の状態が今年6月頃からでして、
それまでの自分は音楽一本槍でして、スピリチャル系の予備知識が皆無であります。
なので、上記も存在自体を知りませんでした。

Chiharuさんの貴重なご経験談をブログ記事として拝借させて頂けないでしょうか?
また覚醒に対してのChiharuさんのお考えなどを拝聴できないでしょうか?

お返事お待ちしております。

山田貢司
--------
山田さん

お忙しい所わざわざご返事頂いて、大変ありがとうございます。
本など読む時間は おありですか?
というのもメールに書いた本をそちらにお送りしようかと思っています。
日本では鎌倉に植物の意識を研究されていた先生がいて
(この本のオリジナルはアメリカで出版されたのですけど)、それを知ったときは驚きました。
最初に読んだのは今から24年前です。

私は現在ハワイオアフ島で、マッサージセラピストとして活動しています。
覚醒と言うのはawakening なのでしょうけど、そこに至るにはawarenessは欠かせないと思っています。
なぜなら、眠っている状態でawareすることは出来ないからです。

たとえば家の中に紛れ込んだ蜂が、外に出ようとして光に向かって飛びますが、窓が閉まっている為に、何度も何度もガラスに衝突しては音を立てます。
それに気づいて窓を開ける人。
それに気づかずに何かに夢中になる人。
或は音も聞こえない距離にいるのに、ふと窓辺に視線をやってその蜂に気づく人。いろいろだと思います。
そして音も聞こえない距離にいるのに、導かれるように窓辺にやって来る人が、段階的には一番覚醒に近い状態だと思います。
蜂が飛ぶ時点で空気は震えます。
そしてその振動をこちらで感じるには、その人のこころが捕われの状態にあると、意識が周囲に向かないので気づくことが出来ないのです。
しかも蜂がガラスにぶつかるときもまた、別の振動を発しています。
その音が聞こえない距離にいるのにそれに気づく人というのは、
意識がそのレベルまでひらいているので、振動をキャッチしているのですが、それがじゃあ肉体のレベルなのか?エーテル体のレベルなのか?はわかりません。

植物といった一見常に静止状態にあり、生命があっても動物とは区別されている存在を、感じるというのはその気付きのレベルが 高い所にないとなかなかできないことかもしれません。
植物は静止しているわけではなく、動物とは違ったスピードで運動するので、それが人間にはわからないだけだと思っています。

思うに世の中も、惑星も、人体も、実に沢山の層からなっていて(音楽もそうですが)、どこにステップインするかで見えるもの感じるものの違ってくる。
或は振動のスピードが変われば、それを聞き取ったり感じたりすることが出来ない人も、現れて来るのかも知れません。

覚醒の段階によってはその層の一部のみ感じることが出来る人、或は全ての層を自由に行き来できる人など、これもまたさまざまでしょう。

あの本を読んでいた24年前といえば、いろんなことがもっと頻繁に、自分に起こっていた時期で、幽体離脱しながら月のような惑星に着陸したこともあるし、壁を突き抜けてアパートの隣の部屋に侵入した経験もあるし、
会話をしている友人の目の前から身体ごと消えたこともあります。
そしてそういうことは誰にでも経験されるべきだ。と思いながら、波乗りと出会い、波を追いかけていたら10年前ハワイへと流れ着きました。

スリランカの南西海岸に滞在中、蒸し暑い午後の駅で列車を待ちながら、ヤシのジャングルを目の前に頭頂が ぱっくりとドームが開くように開いた経験もあります。
ちなみにドラッグはしません。

最後に私と虹や海の生物はとても深い関係にあるのですが、ある日職場で同僚二人と海を見ていました。
で、いつものごとく虹がここにいるよサインをくれたので、私は空気の変化に気づき、すぐに「あ~虹」といいました。
ところが同じ方角を見ているはずの同僚は二人とも、どこに?
え~っ虹なんか出てないわよ~。血迷ってる?とまで言ってきました。
でも確かにそこに虹は出ているのです。
私が言ってから数十秒後、彼女たちはようやく私の言う虹を確認しました。
そのときこころの中にあるものが、時には人の目をくらまして、目の前にあるものさえも見えなくしてしまうのだろう。ということを感じました。
それは覚醒とは全く逆のところにあるものですね。

話しがてんでばらばらのようですけど、今日はこの辺で終わりにします。
またお話ししましょう。

Chiharu


P.S. 
22才の頃環境問題や原発問題、恋愛もののエッセイも含めた本を出したいと思って,原稿を書いてたことがあります。
当時原稿に向かうと、おでこの前方上部に(視界圏内)文字が並びはじめます。
それを書き写してたな~。と言うことを思い出しました。 
それと作業の中で質問が脳に浮かぶと、それと同時に何かがどか~んと眉間に飛び込み、それは背骨を通ってお尻のところまで降りて前に向かい、そして心臓まで駆け上がったところで答えがわかるということが何度も起こりました。
そしてその一連のことは、ものすごい早さで起こりました。
そのスピードと言ったら、質問と答えがほぼ同時に起こるぐらいの早さです。

そういうことが少なくなったこの頃は、見捨てられたようでちょっと寂しいものがあります。

------------
Chiharuさま

Chiharuさんの覚醒に対するお考え、またそのご経験に驚きと共に感銘を受けました。

たぶん私と考え方が非常に近く、波動(意識or魂)と脳や身体の関係に対する考察が、私にとって納得いくChiharuさんの心が感じられるからだと思いました。

> 本など読む時間は おありですか?
> というのも メールに書いた本を そちらにお送りしようかと
> 思っています。

確かに現在凄く時間が足りなくて困っております。
しかし、私はあんな記事を書いているのに覚醒の予備知識は皆無なのです。
なにせ物心つくころから音楽漬けでして、音のこと以外追求したことがないのです。
作文だって今年6月までは最も嫌いなことの一つでした。
それが何故か全く苦にならなくなっております。

なので、Chiharuさんご推薦の本は是非読んでみたいです。

> メールでお送りした経験談は 文章力に乏しいですが
> どうぞ みなさんとシェアして下さい。

ご快諾頂きとても嬉しいです。
個人情報は削除して使わさせて頂きます。
お名前はChiharuさんとだけ記そうと思っていますが宜しいですか?

今後ともよろしくお付き合いください。
またこちらからもメールします。
----------

2011年12月13日
Yamadaさん

 お忙しいのでしょうに、わざわざご返信頂き恐縮です。
覚醒の予備知識と言われましたが、そんなものはないのかも知れません。
というよりラムダスが”覚醒への旅”と言う本を書いてますが、どうしても何が覚醒かというのをお知りになりたければ、その本を読んでみるといいと思います。楽しめる本です。

それにしても、これはどうなの?あれはどうなの?と言うことに答えることが出来るというのは、実はそういう情報が、自分の中に眠っているからだと思っています。

人生とはあらゆるところへ旅をして、違った風のにおいを嗅ぎ、違った味の食べ物を食べ、違った言語を話したりして、それをきっかけに失われた記憶を取り戻して行く旅のことなのだと思っています。
五感は記憶を甦らせるでしょ?
嗅覚を失うと人は鬱になって行くんです。
視角は曖昧ですよね。
見えるものを自分の見たいように歪めてしまうから。

ところで作文嫌いだと思い込んでただけだと思いますよ。
だってご自身のブログで言葉の解析をしているでしょ?
きっとどこかで文字に関わるお仕事をしていたのではないですか?
文字はリズムを持っています(色もですが)。
それに気づいていたからこそ、生まれ変わったら音楽をしようと思ったのではないでしょうか?
それと作文が嫌いにならないと、文字のお仕事から解放されず他のことが出来なくなるので、嫌いと思うことにしたのかもですね~?

それでは 御機嫌よう!

気になること、ご質問は いつでもお気軽に メールにてどうぞ。

Aloha~

Chiharu
---------------------------------------
<岡山のまろんさんからのメール>2011年12月11日

初めまして。
岡山のまろんと申します。
ふぐりさんのブログからたどり着きました。

植物と話ができる方・・・とあったので、思わず、メールしてしまっておりますが妄想かもしれません。すみません。(笑)

先日のことなのですが、
赤やオレンジに紅葉しているもみじやいちょうなどがたくさん立ち並んでいる公園の横の道を車で走っていたときのことなんですが、

突然、「見て見て~~~!!」と声が聞こえました。

その木々たち(10代後半から20代前半ぐらいの女の子みたいな感じの声の調子でした。)が私に自慢げに「綺麗でしょ~~~???見てみて~~~!!!」と話しかけてきたんです。

「わたしたち、一人一人、色が違って、とっても美しいでしょ?見て見て~~~!!」という調子です。

彼女たちは別に、違いや美しさを競うこともなく、ただ自分に満足げに自慢げに両手を広げて咲き誇っているようでした。

だから私は
「綺麗だよ~~~!!!み~んなそれぞれ個性があって素敵だね~!!みーんな綺麗だよ~~~!!すごい綺麗だよ~~~!!」って応えながら、彼女らを褒め讃えながら車で横を通り過ぎてゆきました。

・・・車を運転しながらそんな現象が起こったのは初めてだったので、ちょっとびっくりした。

気のせいかな~、妄想かな~と、思っていたのですが、山田さんの記事を拝見して、妄想ではなかったのかもしれない、聞いてもらおう!!と思って、
思わず、メールさせていただきました・・・。

あと、1年前ぐらいからでしょうか。
目の前に在る机や椅子、トイレの便器や洗面台などの、肉体がないものにも命を感じ、しゃべらないけど意識があるように思えて、人間と同じ存在として物たちを捉えるようになりました。

それまでは、家に一人で居たら、ひとりぼっちだと思っていたのが、それに気付いてからは、
な~んだ、全然ひとりぼっちなんかじゃなかったんだ~、
みんな、いつも一緒にいてくれてたんだね~、気付かなくてごめんごめん~~~!!
という感じに変わりました。

以前から、自分の車ともよく会話をしていました。
よろしくね、頑張ってね、と話しかけると、車は、喜んで、頑張ってくれるんです・・・。

あ、でも、妄想でしたらすみません・・・。(笑)

でも、私には、植物も鉱物も、物も、動かないで何もしゃべらずにいるけど、ちゃんと意識持ってて生きてて、動いているようにも見えるんですよね・・・。

わたしたちも、植物も、物たちも、全部同じ、宇宙のいちエネルギーでできていて
同じ存在。全部、宇宙。
ただ、個性が違うだけ。

なのに、なぜ、人は、神社とかにお奉りしている人神様だけを敬い、そこらへんに在る、たわしや雑巾や、物や木々や空気などをなぜ同じように敬い、それらに感謝しないんだろうなぁと、不思議に思ったりもしています。

と、勝手にべらべらとすみません・・・。

読んでいただき、ありがとうございました!!
日記の更新も、楽しみにしております。

新年のイベントの大成功も岡山からお祈りいたしております。

そのイベントに参加される皆さんとも
いつかお会いできるといいなぁと想いながら・・・。

どうもありがとうございました。

-----------
まろんさま

メールどうもありがとうございました。

> 山田さんの記事を拝見して、
> 妄想ではなかったのかもしれない、聞いてもらおう!!と思って、
> 思わず、メールさせていただきました・・・。

私も10月以前はいろいろな高次元意識体やラー体との会話を自分自身で信用できないでおりました。
しかし、回数を重ね、他の方々のご意見を拝聴した結果、これは事実であると確信に至りました。

> 目の前に在る机や椅子、トイレの便器や洗面台などの、肉体がないものにも命を感じ、
> しゃべらないけど意識があるように思えて、人間と同じ存在として物たちを捉えるようになりました。

私の娘とえすぱー女房はそこいら辺の物体の意識と普通にコンタクトできるようです。
私の場合は深く掘り下げるタイプなので、日常会話はいくつかの植木くらいです。

> わたしたちも、植物も、物たちも、全部同じ、宇宙のいちエネルギーでできていて
> 同じ存在。全部、宇宙。
> ただ、個性が違うだけ。

どうもそれが真実のようです。

まろんさんのこのご経験談をブログで拝借できないでしょうか?
皆様のご経験を載せることでこういった意識体との対話を世間に普通のことと感じて欲しいのです。
事実は小説より奇也。
を主張したいのです。
よろしくお願いいたします。

> 新年のイベントの大成功も
> 岡山からお祈りいたしております。

応援ありがとうございます。がんばります。

山田貢司
-------------
山田さま

お返事どうもありがとうございました☆

妄想でないと仰っていただけて嬉しかったです!!(笑)

私も時々、天使とかハイヤーセルフとか、地球外にいる意識体からメッセージが降りてくることがあって、いろいろ助けられたりサポートしてもらったりしてます。

木々にあんなふうに話しかけられたのは初めてでした~(笑)

奥様とお子さんもすごいですね~、興味津々です!!


私の体験もあんな稚拙な文章でよければ
どうぞお使いください(*_*)

わたしのブログでも山田さんのブログを紹介させていただいてもよろしいですか?
森の魔法も一緒に。
(私のブログです:「NOBLE LOVE 」)

山田さんの日記、とても面白いです。
高校時代に物理で0点取った私には、難しい内容もいっぱいだけど(笑)

今日、出会ったばかりで、まだ、全部読めていないけど、
これからの更新も、楽しみにしております。

ご縁に感謝いたします。

まろん

---------------------------------------
<名古屋市のミカティさんからのコメント>11/12/04

コメント欄で失礼します。
こんにちは。
対話らしい対話はした事がありませんが、樹木から受け取ったメッセージを二つ書いてみますね。

1、(今から10年ぐらい前)
名古屋市のある通りを車で通っていた時、街路樹(銀杏かカエデかは忘れました)に聞きました。
「強制的にこんな排気ガスだらけの所に植えられて、嫌な気持ちだよね?」と私が話しかけたら、「心配には及びません。私たちはいつでも大地とつながっています。
そして他の場所に植えられた木々とも常につながっているのです。
木々には人間のような五感…目・鼻・口・耳などという器官はありませんが…
物質的にはどんなに遠く離れているように見えても、ちゃんと仲間とつながりコミュニケーションを取っています。」
(声で聞こえたわけではありませんが、頭の中に瞬時に、このようなメッセージが伝わりました。)
(そして、暗闇の中に木々があり、木々から電線のように光の線が出ており、
木々をつないでいるイメージが浮かびました。)


2、(つい最近、1週間ぐらい前)
近所の堤防沿いの桜から、一方的に入ってきたメッセージ。
「木々は、大気中の色んな汚れ(ホコリ、排ガス、放射性物質など…)を私たちの葉につけて地面に落とし、空気をお掃除します。
葉は、土の栄養になり、地中の生き物・微生物たちが葉についた汚れを分解してくれます。
私たちは自らを捧げています。全てのあらゆる生き物、人間のために。」
(だから人間は、私達と分離しないでくださいという感じのメッセージでした。)

以上
とりあえず書き記しました。ブログ楽しみによんでいます、ありがとうございます。
2011.12.04 14:32|日本
こんにちわ。
皆様、沢山のコメント本当にありがとうございます。
そして木々の意識と繋がることができる方が複数いらっしゃることも分ってきました。
今日はそんな方々から頂いたメールをご紹介させて頂きます。

その前に我家の草花も紹介します。
家の草花
左からグズマニア、カポック、小バラです。

黒姫の森でラー体と対話し帰ってきて、家にある草花と意識通うのかな?
とは思っていたのですが、試しませんでした。
一週間まえの昼食時、えすぱー女房が「話せるかな?」とテーブルのグズマニアを見やりました。
私は飯を頬張ったままグズマニアに目をやると「さむいよー」と後頭部から声が聞こえました。
草花も対話できる驚きに箸を置き彼女と会話しました。
女性でした。
彼女が言うには数日に一回15分だけ日光浴させてと言われました。お水は一寸がいいそうです。
日光浴の後テーブルに戻す時、「そう向きじゃないよ」と言いましたが、私が「ずっと同じ向きだと
斜めになっちゃうよ」というと、「わかったわ」と納得してました。

カポックは話しかけると驚いて、と言うより人に話しかけられたことに感動して泣き出しました。
ラー体達も人間の環境の中で生活すると洗脳が移ってしまうようで、自分が意識体だったことさえ
忘れてしまっていたようでした。
対話することでそれを思い出したそうです。

小バラは先日娘と一緒に花屋さんで280円で買ったばかりなのですが、
グズマニアの隣りに置くといきなり「あたしの方が綺麗だもん」とグズマニアに喧嘩を売ってました。
どうも花屋さんの店内での商品としての価値争いの意識が抜けないようです。
グズマニアは相手にしてないです。

我家の草花達と話して解ったことは、ラー意識体も人工的環境に置かれると、
本来の能力に蓋をしてしまうということです。
また、植木鉢のせい(大地と繋がっていない)なのか、地霊のような重たい意識ではなく、
すごく軽い印象を持ちました。
そして今迄は草花を買うことに何のためらいもなかったのですが、
買うということは家族を増やすということなのだなあ、軽はずみにはできないなと思いました。

あとコメント返しのどこかにも書きましたが、都内の街路樹とも話しました。
予想通りなのですが、彼等も自然の力とは程遠い意識でした。
それはまるで駅の雑踏の如しでした。
ラー意識体は人類の想念に感受性が強く影響を受けやすいようです。
そうした意味でも人類の意識の変革が早く起きれば、と思いました。
ビーちゃん(釈尊意識体)が黒姫原生林に行け。と言った意味を痛感しました。

それでは私以外のラー意識体対話者のお話です。

<anさまのメール>
初めまして、以前、「an」という名で「Chaos」という題のコメントをさせていただいたものです。

「ラー体」のお話、興味深く拝読いたしました。
私の場合、相手が「ラー体」というはっきりとした「名乗り」はなかったし、
どうも人間でいうところの「1対1」ではない感じなのですが、
数年前より、おそらく、その場所で循環をつくり共存している生物達の集合意識のようなものを感じ始めました。

9月の終わり、夫の実家(気仙沼なのです(^_^;)に行ったのですが、
秋田県の白神山地の叫びが気になり、秋田県へトレッキングに行きました。
白神の端っこ、十二湖に行ったのですが、
もののけ姫で、しし神様の首をとった後、こだま達が死んでゆく場面、そのものでした。
トレッキングウェアの観光客(私たちも含む)との対比が、いたたまれない。
白神は崩壊しています。

とくに菌類が、、、、もう、成り立たないのかな。
その後、山が裂けるように道を示してくれたので、
もっともっと、奥の、北へ道を進めると、赤石という川に出て、
落ち葉がいっぱいの林道のような細い道を抜けたら、黒熊の滝というのがありました。

観光用の案内板に、「秘境」って。。。道路通しちゃって。。。秘境って。
ここも、崩壊の叫び。
人間が、「滝が見たいから、山の形を整えましょ」とか「道路1本くらい」とか
思ってるけど、森にとっては、「踏み込まれる」だけでも、かなりの痛手みたいです。

「いつも快適な状態を保ちましょう」っていう共同意識と一体になってくれと。
私、「道路があったから、通ってきちゃったし」とか加害者じゃん。

ごめんね。

帰りにサルの大群が、じぃっとこちらを見ていました。
それから、今現在住んでいる場所の植物たちの変革?のような意識が
無視できなくなり、8月27日、捨てブログに言葉を吐き出しました。

an Crystal」というFC2ブログです。
タイトルは、「いきなり植物がおかしいと思い込む」です。

以下、コピーです。

「頭がおかしい、と、思ってください。
3.11の震災以降、実に多くの予言やビジョンがみられるようになりました。
地震予測、地震予知、防災やサバイバル知識など、も。

人に話すと、「またか、、、」「あなたも、、?」って言われそうな、「体感」とか。
黙ってるんですけどね、「そっち側」っていうのか、そういう分別されるし。
「みんなに伝えなきゃ!」というほど、くっきりしたものではないし。
なので、自分へのメモです。頭がおかしい私のメモです。

震災後、東京で暮らしていた子供1が帰ってきましたが、お部屋がありません。
備蓄&被災地への支援物資部屋を整理して、部屋を作りました。
子供1は、一人で1階に、お布団で寝ていたのですが、眠ると死んだようになってしまう。
まったく起きてこない。

一緒に夜更かし(というか夜明かし(^_^;))した時、私もいつのまにか気絶するように眠っていた。
「寝落ち」というのもよく経験しますが、それとは違う。
家の中で、1階で、お布団で、なんだか酸欠っぽいのです。

私の激しく勝手な思い込みなら良いのですが、怖いので、ベッドを買いました。
えー、何と言ったらよいのかわからないけど、
なんだか、植物が、酸素をつくる量が、減った気がするから・・・おわり」

「気がする」と書きましたが、実はもっとはっきりした「意志」を感じるのです。
「もう酸素なんかつくったって、いいことないぞ、みんな、やめようぜッ」みたいな。
輪っかを外されはじめている、と。
過激な一派なのかな?
共存の道を人が潰してきたからですよね。

現在、某テレホン人生相談で活躍中の先生に、占星術を習っているのですが、
ある日、星座盤から、星が浮き出し、こめかみに雷のような意識の侵入、

私たち(人間)が太陽を太陽だと思って扱うように、
「私」を「私」だと思って扱えと。

私は、調子の悪い時の私、最高のコンディションの私、
最高のコンディションのときだって欠点だらけなので、
さらにその上に理想の私まで出現させたりしますが。

そんな ものさし はいらんと。

太陽、と同じように、唯一の存在として自分を扱いなさい、と。
とりとめがなくなってきました。
いきなりですが、終わります。
長文失礼いたしました。
山田様のご活躍を、毎日楽しみにしております。

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<ヒロコさまのメール>
はじめまして。

>木や草花の意識を感じた方。どうかメールを

ということで、メールを差し上げました。

わたしの娘がまだ小さい頃、よく2人で公園の木をハグしては木からはとても気持ちのよい波動をいただいていました。

木や草花の意識だったのかどうかわかりませんが、何年も前のこと、ある日、木の気持ちのよい波動の事を考えていたら、突然ザワザワーっとあるエネルギーがわたしの中を駆け抜けていったというか、わたしが何かコンピューターの様なものにつながって情報をダウンロードししたような体感があり、⎡植物や木にはとても大切な役割がありここにいてくれるのだ⎦とわたしの中に入ってきて、大きな感動に包まれたのを覚えています。

先日も何年かぶりに、庭にある大きな桜の木に手をおいてみると、ほんとうにやさしく気持ちがいい波動を感じました。

わたしは花が大好きです。
花がわたしの周りにあるだけでとてもしあわせな気持ちになります。
きっと、わたしがやって来た惑星には花が咲き乱れているのではないかと思っています。

いつかわたしにも草花や木の声が聞こえるようになりたいです。

日本名がわからないのですが、ロビンという鳥の歌声を聞いたことがありますか。
話しをしているようにそれは美しく歌をうたうのです。
ここ何日か、何を歌っているのか知りたいなぁと思っていました。
わたしも、山田さんがホリーと話しが出来るように、ロビンの言っていることがわかるとうれしいです。

山田さんのブログに心から感謝しています。

ヒロコ
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<千さまのメールとコメント>

プロフィール・・・アメリカの片田舎在住、既婚女性、菜園を始めてから、地球の循環サイクルを身にしみて感じている。
そうそう、アウトドア生活も大好きで、キャンプ、ハイキングなどなども友人達とやってます。本格的ではないかもしれないけど・・・

ブログ/New Yorkの田舎者

No title

初めまして。つい先日、友人に山田さんのブログを教えてもらい、訪問させていただいてます。
色々な情報、体験を共有して下さり、ありがとうございます。

今回の木々たちとの会話、
私も同じようなことがあり、木々たちの気持ちに涙したことがありました。

今は、主にいつも散歩する森の主と私が勝手に呼んでいる松の木と親しくさせてもらっています。
主には、時々助けてもらったりもしました。
例えば、散歩の途中に胃痛が始まり、背中を丸めなければならないくらいのときに、ふと声が聞こえてきたのですが、
その声は、松の下を通りかかった時にはっきりと聞こえ
「私の枯れ枝についた葉を煎じて飲みなさい」 だったのです。
私は、「???」ときょろきょろしていると
「松だよ」と聞こえてきて、
私の心の中で、「?錯覚だよね。こんな松の葉煎じたって」とつぶやくと、
「信じる信じないは、お前次第だ」ときつい語調になったので、
半信半疑で、胃痛を我慢しながら 枝を持って帰りました。

言われたとおり、まだ青いけど乾燥した葉を煎じて飲んだら、
あら不思議。すっきりとしてきたのです。

それで、ネットで色々と調べたら、松の葉には色々な効用があると出てきて
更に驚きました。
それ以来、主とは仲良くさせていただいてます。

そして、森のほかの木々たちも本当に優しくて、私は森に行き、瞑想したり、犬と散歩して走り回ったりしているのを喜んでくれているようです。

幸いにも私の周りには、木と話す ということを馬鹿にしないで聞いてくれる人が多いので、彼らを誘って森の中に入ったりすることもしばしばです。

私も木々や植物達の思いを伝えてまわります。
山田さんは、色々なところで色々な方とお会いされる方でしょうから、どうぞ、どんどん彼らの気持ちを伝えて下さい。

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No title

わたくしのコメントへのお返事、ありがとうございました。

私は、アメリカ、ニューヨーク州の片田舎に住んでいます。
8年前に、已む無くと言う感じで、今の土地に引っ越してきました。
が、今は、この土地に呼ばれて越してきたのかな。なんてことを感じています。

いつも行く森の木々たちがそう感じさせてくれるのですよ。幸せです。
彼らは、人ととても繫がりたがっている、自分達の役目を知ってもらいたがっているようです。
彼らは、人の出す低いヴァイブレーションに影響を受けやすいようで、
そのヴァイブレーションをクリアにするヴァイブレーションを送るとかなり喜んでくれます。
そして、私の目に見えるようにそれを表現してくれるのですよ。
それを見る度に嬉しくなって涙が出ます。
そして、ますます、彼らと深く繫がり、彼らの思いを人に伝えたいと思うのです。
例えば、風もないのに、枝同士をこすり合わせて「キィーキィー」と挨拶してくれたり、
目の前にハート型の葉っぱ(上手いこと虫に食われた葉っぱなのですが)を目の前に置いてくれたり、と言うような感じです。

最近知ったのですが、フィンドフォーンという施設の創設者や、その他世界中に木や植物達と繫がる人が居るようですね。
わたしも彼らのように、植物達の代弁者になって、まだ彼らとエネルギー的に繋がれない人たちに、彼らの気持ちを伝えていければと思います。

もちろん、人間以外の生物全体と繫がる。これが最終目的ですが・・・
まだまだ、人に心を閉ざしている生き物は多いと感じます。
彼らの人への信頼を取り戻す日は、そんなに遠くないと感じますが。
地球意識が、それを望んでいるようですし、人間、頑張らなくちゃ!

私がつながれると感じているのは、いつも行く森の木々と、我が家の庭のメープルですが、いつか、大勢の人たちと情報を分かち合えればと思います。

こちらこそ、よろしくお願いします。

ブログには、これからもお邪魔させていただきますね♪
子育て、家事は、かなり大変だと思いますが(私も経験しましたから、否、まだ経験ちゅうだった(笑))
頑張った後の実り多き日々が来ること間違いなしです。
日々、楽しむ心をどこかに持って過ごして下さいね。

では、また。
ありがとうございました。

千子
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どうぞ♪

山田さん

私の体験していることが、みなさんの意識に何か働きかけることができるのなら
公開して下さって構いません。

非公開にしたのには、深い意味はないです。
同じように木々の意識と繫がる人が、こんな近くに(といってもネット上ですが)いた!
と、ちょっと嬉しくなったものですから、コメントをしたくなったのです。

昨日も森を散歩したのですが、
何やら私の波動がぶれぶれだったようで(マインドが忙しすぎたようで)、彼らと繋がれなかったです。
今日も森に行きます♪ 声が聞こえると良いなぁ。
私も繫がりたい!

家の庭には、鳥たちがよく来てくれます(餌付けしてるから(笑))

その他に餌に群れるわけでもなく、カラス達も3~4羽。毎朝のように見かけるのです。
おと彼らが鳴いても、お互いに(カラス同士)コンタクトをしているのだろうなぁくらいにしか考えていませんでしたが、そっか、話しかけてくれているのかもしれませんね。

他の鳥達の餌はまだ?とか言う感じのコンタクトは伝わってくるのですが・・・

明日の朝、心を開いて、研ぎ澄ませて彼らの声を聞いてみます。

ホーリー、ありがとう。

因みにアメリカのカラスは、日本のカラスよりも一回り小さいように感じます。種類違うのかな。

そして、山田さん、いつもありがとうございます♪

千子
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No title

山田さん、
これから、こちらのブログにもお邪魔させていただきますね♪

他の方のコメントを読んで、あれこれと驚くと供に
とても嬉しくなりました!

松の木のこと のお話に感動しました。
松の木は、結構虫に食われやすいようで、
森に自生している木々たちも沢山の虫食い状態です。
心配して声を掛けると
「大丈夫、私達は私達の役目を果たしているところだから。」と言われました。
日本人が、松竹梅とこれらの木々を大切にしてきたのには
わけがあるとは思っていましたが、
松に関しては、以前は、防風林?位にしか思ってなかったのですが、
お茶にしろ、肥料にしろ、アロマにしろ、そして、森を育てる基礎を作る、素晴らしいお役目を果たしているんですね。
今日の散歩の時の森の主の松さんとの話題がまた一つ出来ました♪
きっと、笑うだろうなぁ。


----------------

この家に来て
今住む家に越してきたのは、今から8年半前。
その時から立派に聳え立つメープルの木が、庭に3本あります。
10メートル以上の大木です。
そのうちの一本は、家の直ぐ隣にあり、夏には日陰を作り涼しくしてくれて、
秋には大量の枯葉を散らしてくれます。(家庭菜園をしているので大助かりです)

よく抱きついて「ありがとう」と言っていたのですが、この夏までは何も感じませんでした。
ですが、森の松の木とエネルギー交流が出来るようになってから、
メープルも心を開いてくれたのでしょうか、
ある日、メープルの下で本を読んでいたら、私の意識がメープルの中に入り、
私は木の天辺から家の屋根を見下ろすという幻覚に陥りました。
といに詰まっている枯葉や土化してしまった枯葉などが見えたりもして、
ちょっと驚いたのですが、すごく嬉しくもなったのです。

精神世界に目覚める前までは、庭のメープル達に対しては、たいして気にも掛けず、嵐が来るたびに「倒れないでね」と祈るばかりで、意識は、畑で育てている作物たちに集中してましたから、申し訳ないことをしました。

もっともっと交流できるようになりたいと思い、
木の根元に私が大切にしていたクリスタルのペンダントトップを埋めました。
と言うのも、ある方に、
「一つはあなたの手元に、他のクリスタルは、そろそろ地球に返す時期ですよ。」と言われたので、
返すなら仲良くしてくれる土地に生えている木の根元にと思っていたのです。
もちろん、森の主の松の木の根元にも埋めました♪
これから、このメープルと松の木からどんどんと自然との交流が始まればと思っています♪
 
話は変わりますが、2日前に他のカラスとは明らかに違う泣き声でなくカラスが
隣の家の木にとまっていました。
何か私に話している? と問いかけてみましたが・・・
逃げられました(笑)
ホリーのように、以前に人間として転生した生き物というのは、
この地球上に沢山居るのでしょうか。
そうでない生き物は、やはりホリーもてこずる位ですから、
人間との交流はむずかしいのでしょうか。
餌がないよー。という鳥達の訴えは、よく分かるのですが
(本当に五月蝿いのです(笑))

また来まーす。




寄稿頂いた皆様どうもありがとうございました。
今後も小さな変化でもどんどんコメント、メールください。
宜しくお願いします。

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このブログはラー意識体(木や草花)と対話出来る覚醒者がその対話を記録してゆきます。
そして世界中の森がどの様な気持ちなのかを記録すると共に、
覚醒者を増やし、調和のとれた未来を築こうとする活動です。

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